《岡山大学》[books]鮎京正訓編『アジア法ガイドブック』
冷たい雨の降る中、試験会場である岡山大学の赤く色づいたカナディアン・メープルの 落ち葉を傘をさして試験会場までキャンパスを歩いたのが、昨日のような気がします。
=そう?、(今週土曜日)がこの「貿易ともだち」の(4周年)となります・・
岡山県 内で現存するものとして、 倉敷市 自然史 博物館 に収められている元 岡山大学 名誉教授で有られた故.沼野博士の遺された伊茂鉱山産の斑銅鉱とウィチヘン鉱から成る母岩に伴う標本が知られている。
彼はその名前の通り、中学校も高校もずっと優秀で 現役で岡山大学医学部に合格して医師をしている。
大学時代の親友の名前も「潤(じゅん)」 一文字のカッコ良い名前に憧れたこともあった。
岡山大学医学部の学生さんが家庭教師に来ていた。
あまり時間を気にしないで、少々オーバーしてもおまけで勉強を見てくれた。
私の親父さんは口数こそ少なかったが、優しいところがあって、ふだんやらない家事をしてとはいっても、私よりも少し上の世代にとっては笑い事ではなく、 1975年 には 岡山大学 で殺人を犯している。
さて、1980年代の後半、知人の家で酒を飲んでいたら、 こいつは 左翼 で、しかも 童貞 の分際で 巨根 ! とかいって、若い子を紹介された。
岡山大学 時代の鮎京さんの授業は、話術と話題で 教養 部最大の人気 講義 の一つだった。
いっしょに 女性 論と男性論というチェーン レクチャー をしたり、 合宿 講義 を企画したり、いろいろお世話になった。